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川越シェフの発言を、お店として考える②

カテゴリ : 長久手の無添加ラーメン屋日記

前回、らーめん屋で出す、「(無農薬栽培の)オレンジジュース600円」と、

「だって、いい水使ってるもん!」と言って無断で注がれる、イタリア料理店

の、「アクア(水)800円」を単純に値段だけでその価値を比較しましたが、

金額だけでその商品の高い安いを判断するには、少々無理があります。

 

 

何故なら、家賃も違えば、掛かる人件費も違う。

お店を運営していく上での、コストが桁違いなのに、単純に売値で

比較するのは、フェアーではないですね。

 


東京渋谷の代官山で、お店を維持していくのは、かなりの収益がなければ

やっていけません。

並大抵以上のの企業努力あっての、現在のステイタスだと想像できます。

 


そのあたりの事を、川越シェフ自らは、こう語っています。


_______________________________


『そこまでの店にしてきた企業努力や歴史は、あなたにはわからない

でしょ?? と思うんです。断片的なことを切り取って、「すべて悪」みたいな

ことを書き込んでいる。』

 


『僕の店も「水だけで800円も取られた」と非難されることがある。

でも、当たり前だよ! いい水出してるんだもん。1000円や1500円取る

お店だってありますよ。』

 


『そういうお店に行ったことがないから「800円取られた」という感覚に

なるんですよ。だから残念・・・だな、と思うわけです。あとは、やっぱり

何か言いたいだけなんですよ。』

 


『僕はやらないですけど、一般の人がフェイスブックだのツイッターだのを

やるのは、みんな自分の存在を見てほしいわけでしょ?』

 


『「食べログ」で鬼の首を取ったような批判を書いている人がいても、

結局それと一緒なんだな、と。』


_______________________________

 

ん~・・・・。とりあえず、

『そこまでの店にしてきた企業努力や歴史は、あなたにはわからない

でしょ?? と思うんです。断片的なことを切り取って、「すべて悪」みたいな

ことを書き込んでいる。』

って所だけは、ワタシも多少ですが、共感できますね。

 


自分でお店を出すにも、色んなパターンがあるでしょう。

自己資金100%でとか、半分くらいは借り入れでとか、出資者がいてとか・・・。

 


うちの店は、自己資金半分、プラス借り入れ半分でやってます。

そりゃねー、何度も何度も最悪の事態を考えました。

借金残したまま店潰してしまったら、そこで掛かる費用の全額を返済する

のに、どれだけの時間とお金が掛かるのか・・・おお~!考えただけでも

身の毛がよだちます。

 


だから、店を潰さないように、知恵を出し、気合でがんばるしか、ないんです。

「な・な・なんとか貧乏でもいいから、せめて借金を返し終わるまでは・・・。」

と、半分祈るような気持ちで、日々を粛々と過ごしていくわけです。

 


そのような緊張感のある中にですよ、ネットとかの書き込みで、

「あの店、マズい。味がしねー。二度と行かねー。」

などの、心無いコメントなど載っけられたら・・・まあ、腹も立つんでしょうね。

 

 

とまあ、他人事みたいに言ってますが、我々のお店は今回で、2回目。

豊橋で奇跡的に潰れず、でもリタイア⇒懲りずに長久手で再スタート。

なので、最初っから、「あの店、マズい。味がしねー。二度と行かねー。」

なんて事は、豊橋時代にも散々言われてきました。

だから、悪く言われる事は、商売をやる以上仕方がないと、考えています。

 

 

豊橋でお店をやっていた頃は、今みたいなブログみたいなものは、

ほとんど無かったと思います。

ホームページの主催者が、色んなお店を紹介して、そこの掲示板などで

情報を共有しあう・・・みたいな、スタイルが主流だったと思います。

 

 

ホームページは、維持にある程度のお金が掛かる上に、管理も大変

なので、皆、なかなか気軽には手が出せなかったんだろうと、思います。

それからブログになって、お金もそんなに掛からないし、掲示板など

ないので、管理も考えなくてもいいし・・・誰でも気軽に、自分だけの

主張を、発信できる「場」を持てるようになりました。

 

 

更に、情報の発信だけなら「食べログ」みたいな情報サイトで、お金を

掛けずに、気軽に済ます事も出来ます。

 


今回長久手のお店は、前回から5年間のインターバルが、ありました。

このようにお店の評価が、多様化している中、「無添加」などを、売りに

しているマニアックならーめん屋が、どのような評価を受けるのかは、

興味がありました。

 

 

興味は、5年も経ったので、前よりもこの「無添加」ウンヌンに対して、

世間の受け皿は、果たして大きくなったのか?

「無化調」ならぬ「無添加」なる「ラーメン」が、時を経て、場所を変えて

果たして、どこまで受け入れられるかには、興味がありました。

そして、ブロガーたちのコメントに注目していました。

・・・・続きは、次回へ。


 

2013-07-01 23:48:31

川越シェフの発言をお店として考える①

カテゴリ : 長久手の無添加ラーメン屋日記

時事ネタを少々・・・。

川越シェフの、食べログなどの飲食店評価サイトを「くだらない」と切り捨て、

その理由として「年収300万円、400万円の人が高級店に行って批判を

書き込むこともあると思う」と発言した事が、話題になっていますよね。

 

 

話題の主、川越シェフを、ほとんどテレビなどで拝見したことがないので、

どのような人物かは、全く知識もないのですが・・・。

でも、このお方自分のお店を構える「オーナーシェフ」でなんでしょ?

(違ってたら、スミマセン)・・・その立場の人物が、このようなコメントを

するのは、ちょっと信じられないですね。

 

 


確かに我々のお店も(同じように)批判される側なので、心無い批判には

文句の一つでも言いたい気持ちも、分からないではないですが・・・。

それでも、年収とか持ち出し、まるで「高い金を払ってグレードの高い料理や

サービスを、食べた事も、受けた事もない貧乏人風情が、偉そうな書き込みを

するんじゃない!」・・・と言ってるようなもんですよね。(エ!そこまで言ってない

・・・お前の解釈の方が余程ヒドイ・・・ですって?)

 

 


・・・たった今、ちょっと気になったので、この騒ぎとなった「食べログ」の記事

を、探してみました、ら、な・な・なんと「削除」されているんですね。

でも、見つけて読みました・・・・これ、面白いですね。

余りにも面白かったので、途中から(長いので)一部抜粋して紹介します。

(2年前の記事だそうです)

 


__________________________________


・・・・何より一番ひいたのが会計。

コースは7700円、サービス10%足して、8470円。

これでもね、これだけ出せば銀座で結構イケテルお店で食べれる。

で、ここ。ドリンクメニューがない...(ワインリストはあるらしい)

最初にビールを頼みました。

生を切望していたのに、出てきたら瓶だし....じゃ、最初に言えよってなる。
 

その瓶ビール800円...

でワインリストはあるものの、ハーフボトルも、グラスワインのメニューもない。

 


考えてください。どんな高いレストランに行こうと、安い所に行こうと、 
皆予算があるんだよ。

時には5万かもしれない、時には3000円かもしれない。

それを自分の財布と相談しながらある程度選ぶんだよ。 
でも、メニューがないってことは、それが出来ないって事。

 

 

毎回「カクテルはいくらですか」とか、聞けるか?大の大人が。( 答え)聞けない。
 
それを逆手に取って、ここのグラスワイン、カクテルは1杯1200円する(領収書より)

この値段は、ミシュランで星とってる所の出す値段だよ。

たかがこの程度の料理で出していい値段じゃない。

上記に上げた一流店で、大体ビール、シャンパンが800円~1500円

この設定...ありえねぇ~....

 

 

しかも、最後にあたしキレました。お水をサーブされたんです。

姉もあたしも基本食事屋さんで水は頼まない。

あたしはアルコール入ったらアルコールで通す。
チェーサー?チェーサーはビールだよ!

この水があたしの怒りを買った。

 


大体一流店はまず、聞くんです。
 「ガス入りに致しますか?」これが加算の合図。
 何も聞かずにいれる所はサービス料に入っている。

選択肢を与えられたらそれはオーダーになる。

 


この店、何も聞かず、入れたよ、水を。

そしてお会計で気付いた。

水800円也....

ぶち切れました。

 


いいんです、別に有料の水でもいいんです。あたしが必要で頼んだなら。
 
何も聞かず、勝手に入れて、結果二人呑まずに、

で、800円かい?

やってはダメでしょ、それは...

ダメだよ。若干違法だし。

払いましたよ、払いました。
 
でも、キレました。笑


___________________________________


・・・・面白い!文章が上手い!ですよね。

そして、今回のこの騒ぎを受けて・・・


___________________________________

 

追記2013/6/15

川越(シェフ)ご本人の怒りをかったというニュース記事により多大な

アクセス数頂きまして...なんか...すいません....笑

友達に「ニュースに載ってるからだよ」と教えられ、その記事にも目を通しました。

 

自分の名誉の為に言う訳でもないですが、

すいません、あたし年収400は超えてますよ、川越さん。笑

 


三ツ星と名のつくレストランは結構行っていると思います。

チャージを取るお店はある。

800円をチャージ(イタリアンなら大体席代、パン代とメニューに記されている)

として取られるのは、何の問題でもなかった。

 


ただ、何も言わずに、ドリンク価格も時価で(寿司屋か!?笑)、このお金の

取り方をした事がスマートではないし、やってはいけないことだと。

800円の水代も別に一流店では普通だと知ってます。

ボトルで提供されましたし。(一滴も、一滴も飲んでないけど〜!笑)


___________________________________


・・・ね!面白いでしょ?文章うまいなー、この人。

 


少しこの話題からズレますが、うちのお店には、現在、飲料のメニューは

「ビール(500円)」しかないです。

オープン当初は、「オレンジジュース」と「ウーロン茶」もあったのですが。

 


一応、無添加などを売りにした、らーめん屋などをやってるものですから、

「オレンジジュース」といっても、砂糖や着色料、香料などが入ってる物を

お店で出す訳にもいきません。

無農薬とはいかないまでも、ある程度安全な物を出していました。

 

 

けれど、この「オレンジジュース」・・・子供には少しすっぱいのが、欠点でした。

案の定、「砂糖ないですか?」とか言われたり、最後まで飲みきれていなかったり

・・・。200円だったか250円で出していたのか・・・忘れてしまいましたけど、

たぶん他店に比べれば、「バカ高い」のでしょうが、原価も「バカ高く」、原価率

60%越えだったと記憶しています。

(こんなことやってるから、儲からないんですよね~失笑)

 

 


それで、この反応の悪さでは・・・お客さんからすれば、「バカ高いくせにマズイ」

となってしまうので、止めました。

その後も店で出せる「ジュース」はないかと、探してるんですけれど・・・。

「これいいなー」と思っても、仕入れが「ビール」よりもかなり高くなるんですよね。

 


すると、「ビール500円」「ジュース600円」ってな事に、なってしまうんです。

「おかーさん。ジュース飲みたい。」

「あそう、どれどれ・・・ん・・・600円!ダメダメ!高い!今日はジュースなし!」

・・・こうなってしまうでしょう?

「くそ!この店はぼったくりバーか!」と、お怒りを買ってしまうでしょう。

 


「(無農薬栽培の)オレンジジュース600円」は、らーめん屋では無理でしょう。

「だって、いい水使ってるもん!」と言ってだされるアクア(水)800円。

やはり、これは推定年収、年収300万円前後の(後?)ワタシには、

ちょっと受け入れがたい金額ですね。

 

 

たとえ高級店でも何も聞かれず、勝手に告がれたに水で800円請求されたら、

ワタシも間違いなく「ブチ切れる」でしょう。

その感覚が、貧乏人の発想だ!と言われるのなら、貧乏人で結構!

って思ってしまいますね。(まあ、貧乏人であることは事実ですが・・・苦笑)

 

もう少し、このネタ引っ張りマース。

 

 

2013-06-26 00:25:44

人は食べたそのものである⑮

カテゴリ : 人は食べたそのものである

普通の生活が出来るよう、「何も起こらない」日々を過ごすために

食生活を根本から、今までの常識を疑いながら、改めていきましょう。

ってな事を、長々と書いてきました。

 


テレビでホリエモンこと堀江貴文が、仮釈放してから出演していたテレビ番組で、

自らが刑務所で行った仕事の話をしていました。

 

 

刑務所での配属は、1人では入浴できない身体の不自由な方の介助だったり、

下の世話などいわゆる介護の現場に近い所だったそうです。

そのような介護が必要になった人たちを見て、こう思ったそうです。

 


「やはり(大切なのは)予防ですね。60歳70歳で歯が全部抜けて、でもう

お尻もゆるくて・・・みたいな方々。生活習慣が悪くてそうなってる方が

ほとんどなんです。それを予防するような医療制度を立ち上げて・・・・」

・・・ってコメントしていました。

 

 

「好きなものを食べて何が悪い!」「肉だけが好き。野菜は食べない。」

ってな事を、元気なうちに言うのは簡単だと思うのですが、やはりその

ツケは後々、自分の身体で払わなければいけないのでしょう。

 

 

「健康寿命」というのを皆さんご存知でしょうか?

介護を受けたり病気で寝たきりになったりせず、自立して健康に生活できる

期間を示すのが「健康寿命」だそうです。

 

 

その「健康寿命」を厚生労働省が初めて算出したそうです。

2010年の男性の「平均寿命」は79・55歳。「健康寿命」は70・42歳。

女性の「平均寿命」は86・30歳。「健康寿命」は73・62歳だそうです。

 


よく、「農薬とか添加物やファストフードなど問題にするけど、何を言ってる!

日本人の平均寿命は、高いじゃないか!」みたいな発言を見たり聞いたり

しませんか?・・・・・でも、健康寿命で見てみると・・・ヤバくないですか。

 


男性70歳でもう人の手を借りなければ、生きていけないんです。

これが現実です・・・ただ欲望の赴くままに、好きなものだけ食べて飲んで

・・・その結果がこの有様です。そしてその後、人の手を10年も煩わせて

生きていくなんて・・・(人それぞれ価値観は違うでしょうから、介護してもらって

までも、生きたい人もいるでしょうが)・・・そんな生き方は、ワタシは嫌です。

 

 

もちろん、どうもならない事情でそのような身体になってしまう可能性は、

誰にでもあります。だからこそ最低限、手の打てる事は自らやっておきたい。

出来る限り人様に迷惑をかけないで生きて行きたい、と考えるのが

人情じゃありませんか。

 

 

文明が進化したからと言ったって、人の身体も同じ速度で進化しては

いません。縄文時代から我々の体質は、さほどの大きな変化も進化も

していません。遺伝子も迅速にアップ・グレードしてくれません。

有名人もこう言ってます。

「人がそんなに便利になれるわけ・・・ない・・・。」by セイラ・マス

ガンダムか!ちゅうねん・・ニュータイプの話か!と、突っ込まれそうですね。

まあ、ニュータイプになればそんな心配も、無用かな?

 

 

最後に今一度、はるか2500年前の、偉人お言葉です。

 


『人は食べたそのものである。一切の疾病は宿食を本とす』
                    
                     by お釈迦様

 

すべての病気は間違った食生活が原因であり、結果である。

病気になるのも、健康も食事次第、貴方次第である・・・という

有り難いお言葉で〆たいと思います。

 

2013-06-17 21:17:24

人は食べたそのものである⑭

カテゴリ : 人は食べたそのものである

何も起こらない明日へ」、日々準備して、それを続ける努力をしていこう。

・・・と言うお話でした。

 

 

本来我々は、病気に罹ったらどのお医者さんに診て貰おうとか、

完治する病かどうかを心配するより、病気に罹らないためには、この

食生活で大丈夫かどうか心配するほうが、より現実的であると思います。

 

 


その為には、巷に溢れているウソの「健康情報」に騙されず、それを見極めて

「何も起こらない」為の日常を淡々と過ごしたいですね。

でも、この「何も起こらない」為にがんばるなんて話、なかなかに理解されない・・・。

 

 


たとえば歴史の本に書かれている事は、その時代に起きた事件の記録です。

我々はその時代に起こった事件の羅列を、歴史だと考えがちです。

でもそこには書かれていないのですが、人々の「何も起こらなかった」日々の

普通の暮らしがあったはずなんです。それは歴史の本には書かれていない。

 

 


「何も起こらなかった」日々を、人々がただ淡々と過ごしている時間が

過去の歴史の大半を占めていると思うんです。

でもそのような変化のない日常は、事件の羅列で成り立ってる歴史の

ようには、語られていませんよね。

 

 


「何も起こらなかった」人々の歴史は、ほとんど本にも記載されなし地味

なので、人々の興味や関心を呼ばないんです。

電気などない時代に、「何も起こらない」ように日々を過ごすのには、

知恵と労力と勇気が必要だったでしょう。

「何も起こらない」日々の為に、最善の努力をして「起こる」危険性を

出来る限り回避する・・・それは地味だけど、美しい生き方だと思います。

 

 


それを食事に置き換えてみると、健康な身体のため、「何も起こらない」明日

のために準備するなんて、話題にもなりにくいですね。

だって、多くの人は自分のことある程度は、「健康」だと勘違いしてますもの。

 

 


ワタクシも昔は、その様な勘違いをしていました。

30代前半の身体の調子のまま、食事の改善無しで今の年齢(40代後半)を

無事に迎えられたかどうかは、かなり怪しいと思っています。

生きているとしても、たぶん大きな病気の1個や2個くらい喰らってたでしょう。

 

 


そこで失われた時間とお金。そしてダメージを喰らって弱ってしまった身体。

単純に考えても、命は助かったとしても、失うものが多すぎる。

「何食べようがオレの勝手だろ」と言うのも簡単ですが、それが「起こって

しまって」からでは、事は簡単ではないと、思うんですよね・・・。

 

 


人々は歴史と同じで、事件めいたもの・・・食べ物でも話題になりやすいこと

が好きなんです・・・その時々の流行の食べ物然り、有名人などを使った

企業のCM然り・・・。健康やダイエットにイイと言われる食べ物然り・・・。

 

 


ただ、売れればいいだけで、その裏にある安全性などは、二の次三の次・・・。

何度でも言いますが、知らない者が負けなんです・・・食べ物については。

そして話題に乗っかった代償として払われるのが、いつか起こってしまう

かもしれない健康被害です。でもそれは結果として、「知らない方が悪い」

で済まされてしまいます。話題を提供した側には、なんの罪もないのです。

 

 


だからこそ、そんな情報には飲み込まれずに、踊らされずに、

特に家庭の食事においては、事件めいた物で食卓を埋めるのではなく、

平凡で安全な食事を、日々淡々と摂りたいものですね。

知恵や勇気を出して、「何も起こらない」日々のため・・・「起こって」しまったら

そこで失うものは意外と多いと言う事を、肝に銘じておきたいですね、お互いに。

 

 

2013-06-10 23:14:25

お店からのお知らせ

カテゴリ : お店からのお知らせ

この時期恒例の「冷しつけ麺」始めました。

2013-06-08 01:29:42

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