さて子供時代、添加物盛りだくさんで育ったワタクシは、
大人になっても風邪っぴきで、免疫力が弱かったのでしょう。
今から考えると、30代前半ちょっと身体がやばくなってる兆候が、色々と出てました。
もし、あのままの食生活を続けていたら、今頃は・・・。
と考えると、ゾっとします。
それに比べてある程度ですが、安全性に気を使った食事で、育った子供たちは
自分と比べると、やはり健康だし、風邪もほとんど引かないですね。
この話題は非常に難しくて、食事だけで語れるほど、単純な問題では無いこと位、重々承知しています。
もって生まれた免疫力の強さとか、家庭環境、ストレス等、その他、色んな要因が重なり合って
本来語られるものでしょう。
あくまでも、主観ですし、風邪っぴきだった私との比較なので、信憑性は無視してください。
何にも裏づけされてない、適当なお話です。
さあ、前置きもしたし、適当にいきまーす。
ホント助かっていますよ、健康体で!
やってられないですからねー。奥さんも働かなくてはやっていけない自営業は。
自分も、奥さんも、子供たちも皆が病気をしない前提で、成り立っていますから。
この歯車が一つでも狂うと、途端に店全体の営業のシステムが、崩壊します。
そうゆう意味では、子供たちもお店のシステムの一部なんですよね。
大変ですよ!自営業なんて!人にはお勧めできないなー。
いやいや、適当すぎて脱線してしまった。
母乳を与えられ、無理やり玄米中心の食生活を強要された、かわいそうな子供たち。
まあ、まだ子育ての途中なので、なにも結論なんて出てないのですが、
親が子供に与えてあげれる物の一つとして、強い免疫力と正しい味覚なんてどうでしょう?
これは親元を巣立って行った後も、その人の人生において後々まで、
かなりの武器になると思いませんか?
病気に罹りにくい身体。 そしてその要因を受け付けない味覚。
身体に襲い掛かってくる、病原菌に全勝する免疫系。
大量にそして無作為に身体に入り込んでくる添加物に、違和感を感じ取れる味覚。
これさえあれば、元気にそして健康に暮らせていけるような、気がしませんか?
頼んでも無いのに、このような食生活を強要された対価として、子供が得れるもの。
それが我々親が、子供にそして代々続くであろうその子孫にまで継承される「健康」という
大きな財産になるのではないかと・・・。 ちょっと大げさかな?
次はそのお家での食事について、適当に書かしてもらいます。