愛知県長久手市 まんまる堂では無添加食材のみ使用! お子様連れでも、妊婦さんでも安心してお食事して頂けます

店舗情報

無添加ラーメン まんまる堂


TEL
0561-61-3860

営業日
火- 土 (第1,第3火曜日)
・11:30 - 14:00
・18:00 - 22:00

日、祝
・11:30 - 14:00
・17:30 - 21:00



定休日
月曜日
第2・第4火曜日
但し、月曜日が祝日の場合は営業ます。

住所
愛知県長久手市五合池1413
〈詳しい地図はこちら〉
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2018年度の秋の限定メニューです。



いつもは秋の限定は「温菜めん」というネーミングでした。
ほんのり身体を温めてくれるようなイメージで
その名を付けてまいりました。



今回のメニューは「温菜めん」という見た目でもないので、
ネーミングには悩みました。




見た目の色彩に「秋」感がやや不足しているので、「温菜」
っぽく見えない・・・ので、考え直さざるを得ないのでした。


その結果「秋のスープ麺」・・・という微妙なネーミングになって
しまいましたことを、お詫びしておきます。


まあでも全体的な構成は、秋に飲むスープ・・・というイメージを基に
作っていったのでした。


さて、今回の特徴は・・・。



まず麺ですが・・・隠れて見えませんが、「パプリカ」を
使った「秋色」の麺です。


製麺技術もやや向上したので、卵を使った麺ではない「モチモチ感」
を出せているのではないか・・・と、勝手に思っています。


そしてスープ。
イメージとしては、「コンソメっぽいスープ」プラス「ベーコンテイスト」
的な感じでしょうか。

スープにはじゃがいも、玉ねぎの香味野菜と、えのき茸で優しい
秋のスープっぽい輪郭を構成していると、勝手に思っています。


ベーコンに数種類のスパイスを忍ばせているので、スモーキーさと、
スパイシーさが、やや西欧な感じを演出していると、勝手に思っています。


レンコン、もやし、水菜が少々の歯ごたえを感じさせてくれるので、
食感のアクセントなっていると勝手に思っています。


そして、得意(?)の味変えアイティムです。




ベースはトマトと豆乳、バジルにブルーチーズなどを使っています。
中身は、しめじ、しいたけ、舞茸をオリーブオイルでソテーして
います・・・隠し味に赤ワインを使っています。


スープというよりも、ソースに近い感じです。
きのこのうま味がたっぷり溶け込んでいます。
やや大人味なので、好き嫌いが分かれるかもしれません。


全体の四分三位食べて、最後の方に入れたほうが、
よりその効果が、わかりやすく体感できると思います。


そして最後に「ぶっかけ飯」です。




「おさつご飯」です。

豆乳ヨーグルトとさつまいもです。

これは悩みに悩んで、とりあえず勢いだけで作ったのですが、
スタッフには意外にも好評で、救われた気分でした。


決めては最後に、ほんの少しシナモンを加えたのが功を奏した
みたいです・・・でも好みは分かれるかもしれません



ご飯は、お腹に余裕のある方は、試してください。



当然、まんまる堂の限定メニューです。
変わったものにチャレンジできることに喜びを感じる
猛者だけが、挑んでください。



この変テコなメニュー・・・楽しんでいただけたら、幸いです。



2018-10-29 23:57:57

2018年 カレーつけ麺


今年もやります!「カレーつけ麺」
試食をしての、やや改良版です。



試食して思ったのですが、「カレーつけ麺」で、つけ麺・・・と、認識
してしまうのですが、これは・・・・つけ麺ではないですね。





まあ、どのように召し上がって頂いてもいいのですが、
ワタシのおすすめの食べ方を紹介したいと思います。

まず、麺の上に乗っているキーマカレーを、全体的に混ぜずに
そのままで食べてください。




まず麺とキーマだけで、全体的に混ぜないのがポイントです。
キーマを全体的に混ぜてしまうと、薄っぺらい味わいになってしまうので、
要注意です。


そして次に、キーマがかかっていない麺だけを、つけ麺として
食べましょう。



画面上の上半分、キーマカレーがかかっていない水菜の部分を
つけ麺として食べてください。

そうすることによって、つけ汁のアジアンテイストがわかりやすいです。
こうすることによって、違う地域の、違うカレーの味を楽しめます。


そしてここからが、まんまる堂らしい混沌とした皿の上での世界観。
つけ汁を、かけてしまいましょう!



これで2つの世界観が皿の上で重なり合います。
もうカレーとしては、種類として分類できなくなりました。
これぞまんまる堂的混沌・・・わかりにくさの本領発揮です。


そしてカレーといえば当然ご飯。



この中に残ったつけ汁を・・・でもいいのですが、ここはややハメを外して。




ほら!・・・ややお行儀はわるいですが、これをレンゲで食べると、
アジアのストリートで食べるご飯みたいで、素敵ではないでしょうか?


というワタシのオススメの召し上がり方を、載せておきます。

ご参考にしてください!・・・でも召し上がり方は自由なので、
ぜひご自身のオリジナルも開発してください。


やく1ヶ月程度の期間限定です。






2018-09-19 00:31:22

2018年 冷やしつけ麺


いやはや、今年もやってまいりました!
この時期から残暑が続く9月中旬頃までの定番メニュー・・・。



ご存知『冷やしつけ麺』の登場です。

まあもう今更ながらですが、こんな感じです。




まあ・・・なんとなくラーメン屋のメニューではないですね・・・。
まあ・・・でも完全に和風かとも言えないところがこのメニューの
ロングランの所以ではないでしょうか?


さて、麺です。




「小松菜とお茶で作った全粒粉入の無添加麺」
・・・という勿体ぶったネーミングの麺です。

この麺、見た目は清涼感に溢れ、喉越しもよく、しかも栄養価も高い!
・・・という自画自賛麺です。


この麺もマイナーチェンジを繰り返し、現在も進化続けている麺です。

そしてつけダレ・・・。



無添加和風つけ汁に、エビ玉ねぎ油を加えてえるのでややエスニック風とも
言えなくないです・・・これぞハイブリッド的な・・・。


そしてこの使い方がこのメニューのキモでしょう。



温泉卵と、鶏そぼろです。
これの使い方で、自身の好みにカスタマイズしていくのかが、このメニューの
楽しみ方ではないでしょうか?

ニラ辛味噌もどこで使っていくかも、お好みですね。


そして今年から変わったのが、この部分・・・。



大葉とネギはいつも通りですが、きゅうりは「甘酢漬け」にしました。


そしてご飯も定番の「なめたけご飯」から「和カレーご飯」に変更です。


最後、すこしスパイシーに仕上げるのも、いい感じですよ!


これから増々蒸し暑くなってきます。
ラーメンなんか食べてられるか!・・・と、お怒りの皆様・・・。

是非、この『冷やしつけ麺で」その怒りを沈めてください。


2018-06-18 23:53:40

もう春も終わるのに今更限定です。


いや〜・・・もう春も終わる頃なのですが・・・。
今更ながら限定メニューです。




その名もなんと『フォー・ポイ麺』です。

すこし全体像に寄ってみましょう。



ん〜〜〜〜画像では暗めなんですが、現物はもう少し見た目はイイです。


どうですか・・・なんとなくフォーぽいでしょ?




麺は、もち米粉をブレンドした白い麺です。
まんまる堂史上初めての、白い麺だと思います。
白さを強調するために、全粒粉もブレンドしていません。




スープなんですが、けっこう本格的な鶏のスープです。
しっかり時間かけて、昆布、野菜もたっぷり使って、生姜で全体の
バランスをしっかりシメて・・・。


あっさりスープですが、結構コレだけでもイケてしまいます。


フォーっぽさを狙っているので、タレナンプラーと酒粕で
作りました・・・ニョクマムは手に入りにくかったので・・・。



具は画像からでは判りにくいのですが、(仕事を施した)鶏胸肉と、新玉ねぎ、
ニラをナンプラーやオイスターソース、レモンなどで味付けしてます。
そこに豆苗、水菜、もやしも加えて正にフォーっぽく仕上げました。


そして忘れてはいけないのが、「あとdeカリー」ですね。
カリー味はまんまる堂の、ど定番です。



そして・・・。



・・・と、カリー味に変身でございます。



今回のカリーは、インドっぽくもエスニックっぽくもある・・・
というハイブリッドなスパイス使いをしています。
ややスパイシーです。
スープはかなり少なめにしてからの投入が、オススメです。


そしてぶっかけ飯です。



これは定番のキーマカレーです。
豆乳ヨーグルトで少しまろやかに仕立てました。
これだけでもご飯が進みますが、少しスープを掛けて
召し上がって頂くのが更に、オススメです。


かなり遅れたので、超期間限定になってしまうかもしれませんが、
こんな変わったメニューに興味のある方は、是非・・・。





2018-05-14 23:16:45

2018年 ほかほか麺


やっとこさ、始めています。
これも冬の恒例となりました、『ほかほか麺』です。



今年のバージョンも、「色々野菜の鍋風」ですね。



スープは鶏ベースにカツオ、煮干しなどの魚介類と酒粕です。
それと野菜からのうま味にプラス、生姜が味の全体をシメます。
ややあんかけ風なので、温さを持続しながら召し上がって下さい。

野菜は、白菜、大根、ねぎ、玉ねぎ、と種類豊富です。
後プラスで、ほうれん草と油揚げの煮浸しまでトッピングしています。


そしてコレも定番です。



と・・・なんのことか、分かりませんね・・・ねぎばっか・・・。
まあですね、ごぼう、エリンギ、玉ねぎが入った、黒ごま味噌風味の
味変えです・・・柚子が、いい仕事しています。

これだけの野菜を一気に食べれるメニューはなかなか無いですよ。


そして更にコレなど入れて・・・。



今年のラー油は、上澄みの油の部分だけではなく、元も入れているので、
辛いのが苦手な人も、ほんの少し元の部分を入れると、一気に風味が
加算されます。


そして、余裕のある人は、ご飯まで・・・。



たどりつけば、おなかも、栄養価的にも満たされると思います。

まだまだこれからも寒い日が続くので、この冬是非一度
お試しください。



2018-01-23 20:17:12

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