愛知県長久手市 まんまる堂では無添加食材のみ使用! お子様連れでも、妊婦さんでも安心してお食事して頂けます

店舗情報

無添加ラーメン まんまる堂


TEL
0561-61-3860

営業日
火- 土 (第1,第3火曜日)
・11:30 - 14:00
・18:00 - 22:00

日、祝
・11:30 - 14:00
・17:30 - 21:00



定休日

月曜日
第1・第3火曜日
但し、月曜日が祝日の場合は営業ます。

※令和2年から第1、第3火曜日
に変更します。

住所
愛知県長久手市五合池1413
〈詳しい地図はこちら〉
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令和2年の夏も「冷やしつけ麺」


まだ世界全体ではコロナ禍が下火になった訳では
ないのですが、幸いなことに我が国日本では、
ほぼほぼ終息に向かっているようにも、思えます。

その最中・・・恒例ですが、始まりました!

まんまる堂の夏は、「冷やしつけ麺」。





始まりました。
恒例です・・・恒例なんです・・・ファンが多いので、毎年コレなんです。

まずはこの清涼感のある、麺ですね。



小松菜とお茶を練り込んだ、全粒粉入の麺。



いい感じです・・・この麺は、製麺していても、色合いが綺麗なので
楽しいです。

あまり硬う食感の麺にならないように、湯で時間も
変更したりもしています。




和風の汁に、エビと玉ねぎの揚げ油を、少々足しているので、
他所にはないテイストで・・・いい感じです。


この和の伝統を継承し尊重しつつ、独自のアイデアを
ぶっこんでいく自由さが、売りのメニューとなっています。



薬味の、ネギやシソはお好みのタイミングで入れて下さい。


付け合せのきゅうりは甘酢漬けにしてるので、お口直しにどうぞ。


そしてコレの使い方が、この「冷やしつけ麺」のキモでしょう。



温泉卵と鶏そぼろです。


このまま食べても美味しいですが、半分汁に入れるのが、オススメ。
雰囲気がガラリと変わって・・・いい感じですよ。


更に、「これに直接麺を入れて食べる」強者達もいて、
食べ方も皆様のお好みでアレンジできるのは、自由度があって
いいですよね。


隣のニラ辛味噌もツユに入れてもよし、直接麺につけても良しです。


そして、専用のご飯も用意しています。

ぶっかけ飯の「なすびご飯」です。




揚げ浸しの、なすびを昆布、生姜、玉ねぎ、山椒で、
味付けしてます。

頭上の大葉が、爽やかさを演出しています。


ツユかけたり、タマゴ後かけたりしてお好みでどうぞ。




そして今回も「おとも飯」として、やってしまいました!
「鶏ごぼう」ご飯です。




これは、間違いのない美味しさです。
誰が食べても間違いなしなんです。

だからやってしまいましたが、これ以上仕込みを増やして
どうするんだ!!!!・・・と、自分のアホさ加減にげんなりです。

でも、お子様には特にオススメです!

そのままで、お召し上がり下さい。


さてさて・・・今年も始まりました「冷やしつけ麺」!
9月の中頃までの提供です。

お近くにお寄りの際は、是非お確かめ下さい!

日本人なら、みんな好きな味ですよ!!!!!!!!!!


2020-06-30 00:32:36

令和2年・・・エスニックな「鶏そば」


このコロナ禍が、若干沈静化してきた最中、
さり気なく始めてみました・・・春限定「鶏そば」です。




もちろん冠に「エスニックな」が、必ず付きます!


さて、この鶏そばシリーズも去年に引き続きの提供です。

そして、もちろん・・・進化版です。



なんとなく、エスニック感が出ていませんか?





スープはお題そのままに、鳥だしです。

ただし、大量の新玉ねぎでスープにいい甘みを、加味しています。


あとごぼう、生姜、きのこなどで、スープに旨味と切れ味を出しています。


そしてアクセントに、エスニック風を彩るには欠かせない
「コブミカンの葉」が、さり気なくいい感じの仕事しています。


具材の鶏むね肉は、塩麹と生姜、ごま油等で味付けしています。


野菜は小松菜とニラ、水菜にもやしです。
たっぷりの野菜で栄養をつけ、免疫力を上げていきましょう!
アーモンドスライスも、さり気なく散らしています。


そして味変えのコチラ




レモンとココナッツを効かせたエスニックカレー風です。

これを最後の方に投入することによって、エスニック風カレーラーメンに
変貌を遂げる仕掛けになっています。

まんまる堂定番のエスニックカレーですよ。
長年やってますから、磨きに磨きがかかっています。


そしてお腹に余裕のある方は、最後に〆で、



「じゃがいもと春キャベツのサブジの塩豆乳ヨーグルト添え」ご飯です。

ヨーグルトが加わることにより、マイルドな味わいに変わります。

余力のある方は、お試し下さい。


武漢肺炎禍のため、開始がかなり遅れました。

もうすぐ恒例の「冷やしつけ麺」のシーズンになってしまいます。

6月の一週目か、よくやって2週目までの短期間の提供となってしまいます。


お近くにお寄りの際は、是非お試し下さい。


2020-05-19 23:18:40

令和元年も「ほかほか麺」


今年もやってまいりました!
寒い寒い寒い〜冬がやって来ましたね!

寒い〜時期には、この一品しかないでしょう。

冬の定番「ほかほか麺」です。



定番の人気メニューです。

老若男女、誰が食べてもほっこり美味しいメニューでしょう。





麺はキャロブパウダーを練り込んだ、もちもちのノンエッグ麺です。

もちろん、かん水は使っていません。

全粒粉入りの国産小麦と、でんぷんと塩と水だけの麺です。
安心して召し上がって下さい。






美味しそうですね〜・・・。

鶏と玉ねぎののスープに、たっぷりの白菜と大根を煮込み、生姜と酒粕
風味の塩味ベースのスープを、軽くあんかけ風に仕上げました。



そして、全体の3分の2程食べたあとに・・・・。

これを投入します。

真っ黒で何かわかりませんが・・・。





黒胡麻と味噌ベースの味変えアイティムです。
投入すると、味はガラリと変わります。

中には、ごぼう、エリンギ、玉ねぎが入っています。
豆乳ヨーグルトや柚子も使っているので、いい具合に
風味があり、別の美味しさに突入します。


お好みで、辛味も足せます。





コチュジャンとラー油を足して2で割った辛味噌です。
やや辛味を強めに作っていますので、様子を見て使ってください。


ご飯は、定番のいりたまご飯です。



さいご、スープをかけて雑炊みたいに楽しめます。

お腹に余裕があれば、是非!・・・満足度が増します。


冬のそして春に向けての、身体に必要な栄養を詰め込んでいます。

この冬のシーズンに是非一度お試しください。
2019-12-10 22:09:06

令和元年『 冷やしつけ麺』始めました。


さあ!・・・さあさあさあ!!!・・・。

恒例ですが、始まりました!・・・令和元年もコレでしょう!

まんまる堂の夏は、「冷やしつけ麺」。



始まりました。
恒例です・・・恒例なんです・・・ファンが多いので、毎年コレなんです。

まずはこの清涼感のある、麺ですね。



小松菜とお茶を練り込んだ、全粒粉入の麺。



いい感じです・・・この麺は、製麺していても、色合いが綺麗なので
楽しいです。

今年は、更に思い切って、去年よりも麺を細くしました。
・・・・だからどうなんだ、という話なんですが・・・・
更に、汁との絡みもよく・・・いい感じです。





和風の汁に、エビと玉ねぎの揚げ油を、少々足しているので、
他所にはないテイストで・・・いい感じです。

薬味の、ネギやシソをお好みで入れて下さい。
付け合せのきゅうりは、甘酢漬けにしてるので、お口直しにどうぞ。


そしてコレの使い方が、この「冷やしつけ麺」のキモでしょう。



温泉卵と鶏そぼろです。

このまま食べても美味しいですが、半分汁に入れるのが、オススメ。
雰囲気がガラリと変わって・・・いい感じですよ。

汁を介さないでこれに直接、麺を入れて食べる流派も見掛けられます。

お好みで、皆様の使い方を、お楽しみ下さい。

隣のニラ辛味噌も、ツユに入れてお楽しみ下さい・・・今年はニラ倍増です。

そして、専用のご飯も用意しています。




ぶっかけ飯の「和カレー」ご飯です・・・写真にはネギを乗っけるのを、忘れました。

夏らしく、トマトの酸味を引き立たせた、カレーです。

汁は少量かけるのがオススメ。
温玉鶏そぼろとの、相性は・・・いい感じです。


そして今回は特別に「おとも飯」として、一品追加です。
「鶏ごぼう」ご飯です。




これは、間違いのない美味しさです。
誰が食べても間違いなし・・・・いい感じです。

そのままで、お召し上がり下さい。


さてさて・・・今年も始まりました「冷やしつけ麺」!
9月の中頃までの提供です。

是非お確かめ下さい・・・いい感じですよ。



2019-06-17 21:38:06

春の限定始まりました!


いよいよ春の限定麺始まりました。
こちらです!




『鶏そば』(エスニックな&あとDEカリー)です。



前年の「フォー・ポイ麺」のスタイルを継承したメニューです。




まずは麺。
国産小麦に更に全粒粉プラス米粉で仕上げた麺です。
全粒粉入なので、ややくすんではいますが、白っぽい麺です。
そして、まんまる堂での温かい麺料理の中では、最細の麺にしました。

やや色味からも米粉麺っぽい感じを出しています。


スープはもちろん「鶏そば」と謳っていますので、鶏ダシのスープです。
そこに昆布、生姜、新玉ねぎ、ゴボウなどで旨味を増して、タレにエビ、
スルメ、煮干し、キノコ類などを使っています。

調味料に、塩麹、ナンプラーなどを使っています。

では、まずこの「エスニックな」という表現ははナンプラー・・・
とも言えますが、実はスープを煮込む時に、「こぶみかんの葉」
を入れています。


これが微妙な爽やかさを演出ているのが、「エスニックな」という
表現の源です。


あと、具に、一仕事加えた鶏胸肉と、たけのこと、小松菜を添えています。
あと定番の、水菜、もやしも、もれなく付いてきます。


つぎは味変えの「あとDEカリー」です。
全体の三分の二ほど食べてからの投入になります。



まず中央に乗っかっているのが、「キャベツのサブジ」です。
クミンシードや、マスタードシードなどでカリー感を盛り上げています。


そしてカリーは鶏出汁ベースに、トマト、新玉ねぎ、ココナッツで
カレー感と、エスニック感の両立を目指しました。


長年継続している、どこの国のカリーとも言い難いまんまる堂独自の
スタイルの追求・・・と、勝手に位置づけています。

スープの鶏だしとの相性は、もちろん良いに決まっていますよね。

そしてご飯。




「ひよこ豆のカリー」のアーモンドスライス添えです。
ひよこ豆のカリーは豆乳ヨーグルト仕立てです。


最後に食感の変化を加えようとした、試みです。
まあ、このカリーだけでもご飯、いけてしまいますけどね。


てな具合に、今回春の限定麺を仕上げてみました。

興味を持たれた方は、近くにお寄りの際にでも、是非!




2019-04-09 21:18:08

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